ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 町民の声 > 国道338号線黒坂地区から洋光台団地へ通じる道路(通学路)は、冬アイスバーンで危険

国道338号線黒坂地区から洋光台団地へ通じる道路(通学路)は、冬アイスバーンで危険

印刷用ページを表示する 掲載日:2026年4月29日更新

ご投稿の内容

国道338号線黒坂地区から洋光台団地へ通じる道路(通学路)は、冬アイスバーンで危険(2026年4月16日)

4月15日町内会長連絡会議において、全体の場で質疑応答がありました。内容は、国道338号黒坂方面から洋光台方面へ向かうと、道路が下り坂でくぼんでいる箇所がある。冬は、付近の樹木の関係で日が当たらなく凍結していることが多い。車が回転した場面をなん度も見ていて危険を感じた。
私は心配になり、質問者からお話を聞き、さらに現地を見てきました。通行してみると、下り坂で、道が歪み+へこみ+暗い箇所がありました。
冬は路面凍結しやすいと感じます。生徒の通学路にもなっており、安全上の問題で事故が起きる前に早急に現地を調査して欲しい。
改善して欲しいと思います。要望(1)まず現地調査(2)道路沿いの樹木の伐採(3)道路状態の改善(4)町民に寄り添う対応

町の回答

【回答】地域整備課

4月16日に投稿された町民の声に回答いたします。
ご要望のあった箇所につきましては、町内会長連絡会議においてご説明したとおり、道路沿線の樹木伐採について検討いたします。
また、道路状態の改善につきましては、町内各地区より多くの道路整備要望を受けているため、全体的な道路整備計画の中で検討することとなります。ご理解のほどお願いいたします。


  • このページの先頭へ
  • 前のページに戻る