見通しの悪いカーブに突っ込んで来る車の対応
ご投稿の内容
見通しの悪いカーブに突っ込んで来る車の対応(2026年3月9日)
2019年に見通しの悪いカーブにミラーを付けていただき、ありがとうございました。同じ場所の悩みです。ミラーのおかげで安全に県道に出られるようになりましたが、今度は県道から住宅道路へ入ろうとウィンカーを点けて減速したり、住宅道路から出ようとする車を待つためにウィンカーを点けて県道に停車して待機している間に、見通し悪いカーブからの後続車に追突されそうになり凄く怖い状況です。まさか見通しの悪いカーブの先で車が停車しているとは思わないのでしょうが、他の方が県道で止まっている時にキキー!とブレーキ音を鳴らす後続車を見たこともあり、いつか誰かぶつかるなぁと思って過ごしています。一人一人の安全運転に尽きるのですが、注意喚起の立て看板とかあれば少しは抑止になるかなぁ、でも効果ないかなぁと考えて過ごしています。「カーブ減速」くらいでは力不足で「車が止まっているかもしれませんよ!」的な注意喚起が欲しいです。警察でしょうか。県道なので県かも。
町の回答
【回答】まちづくり防災課
3月2日投稿の町民の声に回答します。
ご指摘の箇所について、現地の状況確認および試走行を行いました。その結果、当該県道には時速40kmの速度規制が設けられており、この速度を守って走行した場合には、前方に停車車両があっても安全に減速・停止できる見通しであることを確認いたしました。
このため、現段階では新たな注意喚起看板の設置は難しい状況ですが、今後も交通安全に関する情報提供や周知に引き続き努めてまいります。
このたびは、交通安全に関する貴重なご意見をお寄せいただき、誠にありがとうございます。

