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おいらせ町ふるさと大使のご紹介

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年4月1日更新

おいらせ町ふるさと大使のご紹介

おいらせ町出身の方や、おいらせ町ゆかりの方々が「おいらせ町ふるさと大使」として活躍しています。

おいらせ町ふるさと大使一覧表
氏名(ふりがな)任期職業・役職などメッセージ
1小田 司
(おだ つかさ)

2018年(平成30年)2月8日から
2021年2月7日まで

日本大学法学部 教授
(法学博士)
おいらせ町ふるさと大使を拝命し、おいらせ町のPRなどをさせていただくことになりました。微力ながら、おいらせ町のイメージアップ、振興に貢献できればと思います。
2朱 建栄
(しゅ けんえい)
2018年(平成30年)2月7日から
2021年2月7日まで
東洋学園大学人文学部 教授
(政治学博士)
日本の良さ、3月11日大震災後の復興対策のノウハウなど、その多くがおいらせ町に蓄積されています。それを海外に紹介し、日中の相互理解と交流促進に役立つ懸け橋になれればと思います。
3田中 昇<外部リンク>
(たなか のぼる)
2018年(平成30年)2月8日から
2021年2月7日まで
和楽会「昇」代表
和太鼓奏者
青森県南部地方おいらせ町から上京し、45年目になります。8月お盆に、墓前で先祖供養などのための舞を拝見し、文化と芸能の素晴らしさに感銘致しておりました。私は、南部おいらせ町出身で有る事を誇りに、この文化と芸能を、何かの形で継承できる様な活動をしたいと思っています。
4袴田 芳美
(はかまだ よしみ)
2018年(平成30年)2月8日から
2021年2月7日まで
元東京おいらせ会 会長
(株)不二家 洋菓子事業本部 顧問
おいらせ町ふるさと大使として、首都圏在住の「東京おいらせ会」会員150名と共に育んでくれたふるさとを思い、「絆」を深め、自然豊かなおいらせ町発展のために全国へその名を発信したいと思います。
5原田 俊美<外部リンク>
(はらだ としみ)
2018年(平成30年)2月8日から
2021年2月7日まで
東京おいらせ会 副会長豊かな清流に恵まれ、限りなく広い南部の大地と大きな海に恵まれ、そしておいらせ
町の町民の方々の、温かなもてなしの心で育てた農産品・海産物をPRして、販売に
もつなげて参りましたし、これからももっともっと消費地に、送り届けられたらと思
い、微力ながらお手伝いして参ります。
6北向 由樹
(きたむき ゆうき)
2017年(平成29年)8月14日から
2020年8月13日まで

プロバスケットボールチーム
埼玉ブロンコス #7
選手兼アシスタントコーチ

おいらせ町は、私が生まれ育った大事なふるさと。自然の恵みとふるさとの人々のあたたかさは笑顔と勇気を生み出します。プロスケットボール選手として活躍することが、県内外においらせ町を広くPRすることに繋がると思っていますので、おいらせ町のみなさんと共にこの町をもっと明るく元気に!と頑張ってまいります!!
7鄭 煥書
(ちょん ふぁんそ)
2018年(平成30年)1月31日から
2021年1月30日まで
元桃川株式会社 代表取締役町長!そしておいらせ町民の皆様!
今回、こんなに身に余るふるさと大使に委嘱して頂いて誠に感謝致します。おいらせ町で過ごした、4年間を振り返って見ますと、私の人生で本当に有意義な時期だったと思います。桃川を退職しておいらせ町を離れますがおいらせ町は私の第2故郷として胸に刻んで一生生きて行こうと思います。今日、栄光なるおいらせ町ふるさと大使の一人として委嘱されまして微弱で御座いますが頑張ることを約束致します。又、日韓の架け橋としても出来る限りの応援をさせて頂きます。
8鳥谷部 貴行
(とりやべ たかゆき)
2018年(平成30年)1月31日から
2021年1月30日まで
元東京おいらせ会 事務局長
東京青森県人会 常任理事 など
この度は若輩者ながらおいらせ町ふるさと大使を拝命し有難うございます。
これからは、ふるさとおいらせ町に貢献できるように頑張ります。
また、東京~おいらせ町PR活動をどんどんしていき、おいらせ町に観光客が来るように考えていく次第です。
微力ながらお手伝いして参ります。
9袴田 茂樹
(はかまだ しげき)
2018年(平成30年)2月6日から
2021年2月5日まで
新潟県立大学 教授江戸時代以来の袴田茂右衛門の末裔として幼時を下田で過ごし、その後世界で仕事をしてきました。
自らのルーツでもあるおいらせ町の心優しい人々との触れ合いや絆は、今後も大切にしたいと思っています。どうぞ宜しくお願い致します。
10原 哲弘<外部リンク>
(はら てつひろ)
2018年(平成30年)2月6日から
2021年2月5日まで
長崎国際大学 准教授おいらせ町は、山や海の恩恵を受けた町です。言い変えると奥入瀬川に育てられた町と言い変えることもできます。
町名の由来でもある奥入瀬川の河口であることを最大限に活用し、海外を見据えたまちづくりを発信していきたいと思っています。
11

澤井 明香<外部リンク>
(さわい あすか)
旧姓:下田

2016年(平成28年)9月9日から
2019年9月8日まで
神奈川工科大学大学院 准教授
「博士(医学)」

私は下田地区の旧領主・下田将監家の直系子孫です。
伝統文化を大切になさる心優しい町の皆様のお蔭で、今尚、先祖の足跡を辿ることができ感謝致しております。
町のPRや健康施策等に少しでも皆様のお役に立つことができれば幸甚です。宜しくお願い致します。


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